(WAVE屋上 2026.7撮影)
琉球時代の1672年から約300年以上続く、沖縄の遊郭発祥の地です
数十軒のソープランドや風俗店が並び、男性が歩くと必ず「こんばんわぁ かゎいい子ぃますよぉ 写真だけでもどぉですかぁ?」と悪魔の囁きが
それでいて神社(波の上宮)やキッズランド、自練、ビーチが隣接するなんともカオスなエリアです
(個人的には「波の上総合ヌキニック」のネーミングが一番好きです)
▼辻の遊女たちによるジュリ馬祭りも毎年3月に開かれています
ジュリ馬祭りとは
琉球時代に沖縄最大の遊郭であった辻の遊女ジュリたちが、普段は会えない家族に晴れ姿を見せるために始めた祭り。かつては那覇大綱挽や那覇ハーリーと並び「那覇の三大祭」と言われた。「公娼を助長している」と1989年以降中止されるも、2000年から復活。全盛期には3000人のジュリ達が華麗に踊り、その行列は15kmも続いた
ちなみに辻遊郭は役人や商人、冊封使をもてなすために王府が公設。ジュリたちは料理や三線、踊りにも励んだ。最初のジュリは王の娘とも (参考「お菓子な琉球話」マルキヨ製菓)
スパイラル リゾート
↓「サラダボウル」の裏側、ヤシ並木で緑を感じられます

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↓「スパイラル」は螺旋 なるほどです
6階までぐるぐる、楽しそう
と思ったのですが、いざ下見で行ってみると、あまりにも道幅が狭くて対向車が心配なのと、中央線代わりの小さな反射板をどうしても踏んだり超えてしまうためタイヤが心配なのとで大変でした
なのでできるだけ1階か2階に停めて、あとはエレベーターや階段で上がるのがおススメです

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↓1階エントランス

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↓6階のエントランス

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↓6階のお部屋(ストビューでは5階と1階も見られます)

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@SPIRAL_RESORT
尚巴志様も御用達?「le ROI(ロイ)」
↓エントランス(ドリンクバーや貸し出し用のシャンプーリンス)
(2026年5月撮影)Hotel le ROIはフランス語で「王のホテル」
英語にすると「Hotel the King」
そこまでのこだわりがあるなら一度体験してみたいです
↓なんと十字架ならぬ「X字架」
尚巴志様.. そ、それは..

↓お部屋紹介

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▼公式サイト

沖縄一のおもてなし型エントランス「トロピカーナ」
↓手前角側の正面入口にはちょっとエロスな置き物もあります

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↓エントランス
Googleマップ ストリートビューこちらは一度だけ利用したことがありますが、料金がハイクラスなだけあってかなり広々としていて清潔感も抜群です
利用したお部屋には階段があって、上がるとサウナ
さらに一階のエントランスには無料のアロマや入浴剤がたくさんあって、これは女性は一瞬で心射抜かれそう
下見も含めると沖縄のかなりのラブホを見てきましたが、エントランスがこんなに充実しているのは初めてです
(2026年5月撮影)↓SNSも元気で沖縄のラブホ界では珍しいです

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CREST(クレスト)HOTEL
(2026年5月撮影)
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▼料金紹介ページ
↖︎ラグーン クレスト↗︎ (2026年5月撮影)那覇ラグーンホテルⅠ
(2026年5月撮影)
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那覇ラグーンホテルⅡ
(2026年5月撮影)
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ニュージャンボ ホテル
(2026年5月撮影)
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ホテル 遊遊
(2026年5月撮影)
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ホテル モダン
(2026年5月撮影)
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ホテル WAVE
*元ラブホテルですが、目の前にソープランドが並ぶので実質ラブホのような感覚になると思います

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↓屋上には人魚も

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