まずベッドに仰向けになって軽くM字開脚してもらいます
部屋を暗めにして、歌詞のないBGMをかけるとお互い感覚に集中できる
恥ずかしがる脚をグイッと開くと、待ってましたとばかりによだれを垂らしキラキラ輝くあわび
真珠はまだ見えないけど、じきに恥じらいもなくぷっくり膨らんでくるだろう
ひだひだを指で広げ、ゆっくりはぁ〜って生温かい息を吹きかけると、はぁ””””ってなるの好き
トマホークの菊が何度もヒクヒク波打つ姿はどんな深海魚よりも神秘的
温めるように何度も息を吹きかけ、「もう早く舐めて」っと言わんばかりに無言で押し付けて来ても、分かったよと舐めるフリして逸らし続けるの楽しい
そろそろいいだろうと口を大きく開き、もうぐちょぐちょの具全体を包み込むようにパクッと咥える
やっと満たされたとばかりに「はぁっ」と高い声を上げるも、それはすぐ失望へと変わる。咥えただけで1分静止。もちろん舌は1ミリも触れない。徐々に伝わる口の熱気で耐えきれなくなってジリジリ動き出すのがかわいい
息をゆっくり吐いて生温かさを、早めに吸ってひんやりを繰り返し、もう早くラクにしてと言わんばかりに悶える姿が愛おしい
そして今度こそ本当に舐めるって時に、舌を尖らせてほんの先端を針のようにチクっと触れると激震が走るのが堪らない
まだまだちゃんと舐めてもらえるなんてあまい。本丸はしばらくお預け。あんな贅沢したんだから我慢しなさい
とは言ってもこの頃には全身の多くが性感帯になっているから、もうどこを触っても感じまくる。女性は卑猥な楽器とはよく言ったものだ
さっきまで 澄ました顔を してたのに
部屋に染み入る 君の越え
全身クリトリスとは言え、特に反応のいい部分はめったに触らない。具のようにあらゆる場所を焦らす
快楽と期待と落胆で限界まで疲れた頃にご褒美をほんの少しだけあげるを繰り返すと、脳はもう感じたくて感じたくて仕方なくて、ますます全身を性感帯にしていき、しまいには指で繊毛のように触れるだけで奇声を上げる
全身をいじめたらまたパンドラを開いて、いよいよ全開に隆起して張り裂けそうなポップコーンをじっくり観察
あわび自ら涙を流し、早くしてと懇願する様はプライドのかけらもない
女は日頃どんなにいきってても最後はこいつの言いなりだから情けない
男のようにバカ正直に生きられない、なんて哀れな生き物
– カメは24時間この状態なのだ、思い知るがよい –
もうどこから出たのか分からないものを流しすぎてさすがにかわいそう
さぁそろそろ楽にしてあげようかなとゆっくり口を近づけ、やっぱりやめたと全身へ
これを何度か繰り返して、もう疲れきって完全に諦めたかなって頃に思いっきりベロンってするとあぁ”””””ってなるのこちらもエクスタシー
